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LSU4.2 補修用O2センサー
ワイドバンドUEGOリニアO2センサー
最終更新日 2017/08/22
LSU4.2 補修用O2センサー
型番 3737
カタログLM-1.pdf
プレスリリースpress_af.htm
FAQよくある質問
ダイレクト特価 ¥12,600 (消費税込み) 税抜 ¥11,666
納期約3週間
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製品特徴

BOSCH製、ワイドバンドUEGOリニアO2センサー
LM-2・LC-2・MTX・LM-1・LC-1の補修用センサーです。
センサーエレメントの耐熱温度は、最大1020℃です。

O2センサーは、通常で10万キロ以上の耐久性をもっています。
ただし、高温、水濡れ、オイル、衝撃などで故障する可能性があります。
O2センサーは保証対象外です。

(出荷時に、全品検査されています)

同型のセンサーを使用する他社の空燃比計でも使用できます。(一切の保証はありません)
(実際に、数万円で販売されているセンサーと全く同じ物です)
大量に扱う事により、低価格での供給が可能になりました。

ワイドバンドO2センサーは、ジルコニアセンサーと違い、使用時間によって徐々に出力が変化します。
また、空燃比は高度が変化すると、空気密度が変化するために測定結果が変わります。
したがいまして、測定器では自動で較正することはできませんのでご注意ください。
(純正車両に搭載されているセンサーは、エンジンコンピューターがエンジンブレーキ中などに、自動で較正作業を行っています。測定器の場合は、自動での較正はできません)

空燃比計は高度な測定装置です。
正確な測定を必要とする場合や、一定期間使用した場合、また高度が大きく変化した場合には、必ず較正作業が必要になります。
また、較正作業には必ず大気(空気)または較正用ガスによる作業が必要になります。
イノベート製品は、手軽な大気(空気)較正が可能です。

一般的な車両では、較正のためにセンサーを外す必要はありません。
3千回転ほどに空ぶかしして、そのままエンジンを切ります。
エンジンオフでは燃料噴射や点火はされませんので、マフラー内も空気だけの状態となります。
その状態でキャリブレーションボタンを押せば、センサーを外して較正したのとほぼ同じ結果が得られます。

センサーは、単独では使用できません。
ご使用になるには、LM-2・LC-2・MTX・LM-1・LC-1等による非常に高度なヒーター制御、ポンプ制御、変換回路が必要です。
弊社では、データシートや配線については、一切お答えできませんのでご了承下さい。


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製品仕様

取付ネジサイズM18mm x 1.5mm
センサー耐熱性 標準エレメント部 920℃以下・センサー取付の六角部分 560℃以下
センサー耐熱性 最大エレメント部 1020℃以下・センサー取付の六角部分 620℃以下(寿命に影響)


製品構成

UEGOリニアO2センサーセット X 1



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