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センサヒートシンク
500度を超える高温部に使用
最終更新日 2018/10/05
センサヒートシンク
型番 3729
カタログLM-1.pdf
プレスリリースpress_af.htm
FAQよくある質問
ダイレクト特価 ¥13,500 (消費税込み) 税抜 ¥12,500
納期1〜2日
ご注文  

製品特徴

リニアUEGOワイドバンドO2センサーは、
1020℃度を超える高温になると、誤差や故障の原因になります。
また、センサーのボディ部分(六角部分)で 620℃以下であることが必要です。
逆に、センサーが排気によって冷えすぎる場合にもエラーとなる場合があります。
これは、同一のセンサー(ワイドバンド型)すべてに共通の仕様です。

このヒートシンクは、高温な排気ガスの流量を制限して冷却します。
排気ガスの温度も下がるほか、O2センサー本体に伝わる熱も冷却します。
また、センサーの冷えすぎにも対応します。
空燃比計やO2センサーのメーカーにかかわらず、同じネジ径のO2センサーに使用可能です。

ネジサイズ M18mm x 1.5mm (18mmの点火プラグと同じネジサイズです)

image

ステンレス製
流体力学から計算された特殊形状で、効率的に測定できます。

長さの関係上、ロングタイププラグとの併用はできません。


製品仕様

ネジサイズ・ピッチM18mm x 1.5mm


製品構成

センサーヒートシンク X 1



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